- 2 飢餓をゼロに
- 12 つくる責任 つかう責任
- 17 パートナーシップで目標を達成しよう
【公開実績】食品ロス削減サービス「fuubo」を運営する、みなとく株式会社への取材記事 「No Food Lossで有名なみなとく株式会社の沖杉大地社長にインタビュー」 を公開し、食品ロスの背景、余剰食品を消費者につなぐ仕組み、事業者の考えを紹介しています。
SDGs DECLARATION
当社は、Webメディアと音楽事業を通じて、読者や利用者が社会・環境への影響を知り、自分で選べる情報を届けます。実施したことと今後の計画を分けて示し、確認できる資料や公開記事に結び付け、毎年取組内容を見直します。
OUR ACTIONS
確認できる公開実績と、2026年度から継続して行う計画を分けて掲載します。
【公開実績】食品ロス削減サービス「fuubo」を運営する、みなとく株式会社への取材記事 「No Food Lossで有名なみなとく株式会社の沖杉大地社長にインタビュー」 を公開し、食品ロスの背景、余剰食品を消費者につなぐ仕組み、事業者の考えを紹介しています。
【2026年度からの継続計画】フードロス、地産地消、持続可能な食材・商品など「持続可能な食の選択」に関する記事を、毎年度1件以上、新規公開または実質的に更新します。公開時には情報確認日を示し、可能な範囲で 農林水産省の食品ロス情報 、 消費者庁の食品ロス削減情報 などの公的資料を参照します。商品・サービスを紹介する場合は、広告・提携の有無が分かる表示を行い、読者が自分で判断できる情報提供を行います。
【働き方】完全在宅勤務を基本とし、居住地域や育児・介護などの事情にかかわらず業務に参加しやすい環境づくりを続けます。雇用・業務委託など契約形態を問わず、差別やハラスメントを認めない方針を公開し、相談窓口を設けています。
【実施記録と見直し】2026年8月27日、持続可能な食の選択に関する情報発信方針と、既存の公開実績を本ページに明記しました。以後、毎年度、対象記事の公開・更新件数、主な更新内容、参照した公的情報を本ページで確認し、表現や運用を見直します。問い合わせや誤りの指摘を受けた場合は内容を確認し、必要に応じて訂正・追記・掲載停止を行います。
農林水産省「あふの環2030プロジェクト」宣言だけで終わらせず、公開実績と更新記録を積み重ね、読者が持続可能な選択を考えるための情報を継続して届けます。