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ラブラドライトを寝るときに身につけるメリットとデメリット

ラブラドライトを寝るときに身につけるメリットとデメリット

ラブラドライトは、自己と宇宙をつなぐ架け橋となる石です。

黒とグレーの中でキラキラと輝く様子はとても神秘的で、宇宙をイメージさせるからでしょう。

魂に直接届くようなこの石の神秘的な波動は、直感力、洞察力、創造力、予知能力、霊的な能力を高めると言われています。

そんなラブラドライトを就寝時に身につけると、どのようなメリットがあるのでしょうか。また、デメリットについてもご紹介します。

ラブラドライトを寝るときに身につけるメリット

睡眠は、私たちがストレスを解消し、心をリラックスさせるために欠かせないものです。

しかし、多くの人は質の良い睡眠がとれず、日々の義務やストレスに押しつぶされてしまいます。

そこでパワーストーンの出番です。

ラブラドライトは寝るときに身につけると、ラブラドライトは、睡眠の質を高め、心を落ち着かせるという点で、不思議な働きをする石として知られています。

より詳しくみていきましょう。

ストレスを和らげる

ラブラドライトを身につけて寝ることのメリットのひとつに、ストレスや不安を軽減する効果が期待できることが挙げられます。

ラブラドライトを身につけると、私たちを取り巻くネガティブなエネルギーの多くを吸収し、ストレスの多い状況に対応できるようになるとされています。

また、ラブラドライトの波動は、精神的な明晰さと集中力を高め、自分の考えや感情をよりよく処理できるようにする助けとなります。

ラブラドライトを身につけることで、悪い考えを寄せ付けず、考え過ぎないようにすることができます。

また、この石の波動は、より安らかな眠りを可能にしてくれます。

夢の強さを抑え、夢をより明確にし、その意味をよりよく理解できるようにする効果があります。

この石は、心に平和と明晰さをもたらし、朝、すっきりとした目覚めと活力を与えてくれるといわれています。

睡眠の質を高める

ラブラドライトを身につけると、ストレスを和らげるだけでなく、睡眠の質を向上させることができます。

心を穏やかにして平穏な感覚をもたらし、早く眠りにつき、長く眠れるようになると考えられています。

また、ネガティブなエネルギーを吸収する働きがあるため、外部の雑音や雑念を遮断し、より穏やかな眠りにつくことができます。

ラブラドライトは、チャクラのバランスを整える働きもあります。

心身のバランスを整える効果があると考えられており、睡眠中のエネルギーの流れを安定させることができます。

そのため、身体の緊張を緩和し、心身をより深い眠りの状態へと導いてくれるでしょう。

電磁波汚染やその他の悪影響から身を守る

最後に、ラブラドライトは、低周波などの電磁波汚染やその他の悪影響から身を守ると考えられています。

これらの波は、私たちの健康や幸福を損なう可能性がありますが、ラブラドライトを身につけることで、その有害な影響から私たちを守ることができます。

ラブラドライトは、身体の周りにシールドを作り、外部からの影響から身体を守り、バランスと調和のとれた状態を維持することを可能にします。

ラブラドライトを寝るときに身につけるデメリット

ラブラドライトを寝るときに身につけることの主なデメリットは、石の強い波動が体を混乱させ、正常な睡眠パターンを狂わせてしまう恐れがあることです。

体内時計の調節が狂ってしまい、その結果、不規則で眠れない夜が続き、日中に疲労感や倦怠感を感じることがあるのです。

ラブラドライトが持つエネルギーは、人によっては強すぎると感じてしまい、就寝前に十分にリラックスしてくつろぐことが難しくなることがあるのです。

そのようなデメリットがあらわれているサインとして、夢を鮮明に見るようになったり、翌朝、心身ともに疲弊してしまうのです。集中力や覚醒度の低下にもつながり、仕事や作業をこなすのが難しくなります。

まとめ

ラブラドライトは、睡眠の質を高め、ストレスを解消するために、さまざまな効果を発揮します。

ストレスや緊張感の緩和から、悪影響から身を守ってくれるラブラドライトは、より良い睡眠を促すための強力なツールです。

その一方で、睡眠の質が下がる人もいるという真逆の効果を示すデメリットの報告も少なからずありました。

実際に一度使ってみて、自分の体質にあっているのか調べてみるのが良いかもしれませんね。

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